Amazon大搾取時代を乗り切る珠玉リスト

どうも、こんにちは。

昨晩、「Amazon大搾取時代を乗り切る珠玉リスト」をコンサルコミュニティに落としました。

ざっと見てもらった感じ評判は良さそうです。

売上げ100万以上ある人も知らない、もしくは無意識にスルーしていた商品があるようで作って良かったなって思います。

頑張って200リストに抑えたんですけど、みんなが知っているような少年コミックとか島耕作とかはもう省きました。

まだまだあるんで、後はジャンル別に深いのを作ろうと思います。

なんてたってコミックセットは1万リストはありますから、そこから厳選するって大事なことなんだと思います。

頭の整理にもなりますから。

だから、きちんと回してもらえば売上げ100万円は行けるだろうなと思っています。

後は仕入れとか商品知識よりも資金や運搬、それから梱包、出荷といった「仕入れの後」の話の方が大事になってきます。

ここが不十分だとどんだけ知識があっても売り上げは立ちません。

なので、ここの体制をしっかりと構築してもらえたらなと思います。

この構築に関しては本当に千差万別です。

広い持ち家に住み、手伝ってくれる人がいるのが最高でしょうね。

逆に副業、ワンルーム一人暮らしが一番キツイです。できたら2LDKとかにしておくと一部屋つぶせるんでいいかなと思います。ほとんど作業場に寝泊まりする感じになると思いますけど。

売上げ160万を突破

さて、表題の件なんです。

昨日、30日間の売上げが160万円を突破しました。

まぁまだまだ大した売上げではないんですけども、自分としては大きなエポックメイキングでした。

というのも、実は僕の最高の売上げってまだ離婚する前の150数万円だったんです。

このときはナルトが終わって映画化になり1セット24000円とかで売れた時期でした。

この時はただただワンピースとナルトをやっていれば良かった時代。牧歌的な時代です。

そこから離婚して一人になり、すぐにぎっくり腰になり(一人で引っ越しをやったのがまずかった)、何もかも一からやり直し。

あれから中々この最高値を更新できていなかったんです。

どこかの記事に書いてると思いますけど、とりあえず利益率が下がってきたワンピース、ナルトの力技な売り方はやめて、一から全ての商品をリサーチして、沢山の種類を扱うからツールがいるってことで全巻君を作って、さらにトレンドに強くなろうと思ってプログラミングしてターミナルを作ったんです。

なんでここまで自分でやったかっていうと、ツールを作ってもらうお金が無かったからです。でも、頭はあったんで(腰は死んでたので体はあまり動かなかった)、この頭を使おうと思いました。というか使えるのが頭しかなかった。金もないし、体も動かないって結構絶望です。

寝たきりのままプログラミングの本を2冊買い、それからチクチク縫物をするようにプログラムを組んでいきました。

そうやって少しずつコミックセットに詳しくなって段々また売上げが回復してきました。

また今年2月にぎっくり腰を再発して1か月何もできなかったですけど、専業になり、3月バリバリ働いてようやく150万を更新して160万円。

これでようやく昔の自分とオサラバできそうです。過去との決別。

結構長かったかなと思います。

色々離婚やら苦しかった時の自分とはもうオサラバです。

そろそろ本気で前を向いていこうと思います。

金が無ければ自分でやればいい

でも、金なくても全部自分でやればできるよって思います。

自分はリスト売ったり、コンサルしていますけど、お金無くてそういうの無理な人の気持ちがよく分かります。

だって、自分もお金無かったから全部自分でやったわけで。

だから、お金なかったら自分でやればいいと思いますよ。

ツールを作る知識も全部その辺の本に書いてありますし。

だって、よく考えてみてください。

あなたが使っているそのツールも結局は同じ「人間」が作ったんですよ。

なら、あなたもできるじゃないですか。

「無理、無理」

って思うと思うんですけど、本当に追い詰められたらやるしかなくなりますからね。後は死ぬか。

やるか、死ぬかのどちらかです。

無理って言えるってことはまだ余裕がある証拠。

退路をたってやってみたら良いです。

人に助けられてようやく

変な話なんです。

コンサル主催しているの自分なんで自分が教えないといけないですやん?

でもコンサルメンバーの人たちが凄すぎて、その情報にいつも助けられているの僕なんですよ。

本当に素晴らしいメンバーさんに恵まれています。

自分は項羽と劉邦で言えばアホな劉邦の方かもしれない笑

コミュニティって主催している情報発信の人多いと思うんです。

でも、ほとんどのコミュニティはたまに上の人が何かありがたそうなお話を落としてくれるだけのようですね。

相互に情報が飛び交うコミュニティはなかなか無いんじゃないかなと思います。

これぞ僕が目指していた理想のコミュニティです。

そして、さらにそのインタラクティブなつながりはブログというメディア運営の方でも価値を高めていけたらと考えています。

面白い取り組みが起きています。

またその辺のお話はいつかできたらいいですね。

それでは!